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天候と体調の両方が不調で1ヶ月半ぶりの天体撮影です。今回は7/17に撮影した北アメリカ星雲NGC7000 のデータに撮り増しして事後処理でスタックしました。
2回とも1フレーム10秒にしたけど20秒にした方が良かったかも?
7/17に1時間半かけて撮った画像は薄雲がかかっていてイマイチでした。そこに30分ほどのデータを加えてます。もっと撮りたかったけど雲がかかって強制終了でした。
詳細設定は以下に
- SeestarS30Pro 後処理で2回分118分30秒をスタック
- 1フレーム10s
- DBPフィルター
- AIデノイズなし
- AutoDBEなし
- Canon DPP4とGoogleフォトで補正
スマート補正をかけたのがこれ。メキシコ半島部分は良く出るけど北米大陸中央が3裂してしまうのは何故?
詳細設定は以下に
- SeestarS30Pro 後処理で2回分118分30秒をスタック
- 1フレーム10s
- DBPフィルター
- AIデノイズあり
- AutoDBEなし
- Canon DPP4とGoogleフォトで補正

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